【慶應義塾高校 夏の甲子園優勝おめでとうございます】

甲子園で第105回全国高等学校野球選手権大会が行われ、オール麻布OBの清原勝児選手が所属する慶應義塾高校が決勝戦で仙台育英高校に勝ち、107年ぶりに全国優勝しました!
清原選手は小学生の時、オール麻布のメンバーとして練習に励み、中高と野球を続け、慶應義塾高校が夏の甲子園で全国3486チームの頂点に登り詰めました。
清原勝児選手は、先輩方と共に昨年12月末にオール麻布の練習に参加して下さってEnjoy baseballの大切を教えてくれました。
オール麻布のメンバー数名も準決勝や決勝戦に甲子園に駆けつけて、全力で応援しました!
清原先輩が夏の甲子園に出場していることは、憧れであり、清原先輩の背中を追いかけ、追い越したいと新たな夢となっています!
オール麻布部員一同、清原勝児選手のご活躍をこれからも応援しています!
またオール麻布に野球を教えに来て下さい。グラウンドでお待ちしています!
清原勝児選手が在籍時にオール麻布でコーチをしていた福住代表もベースランド新木場で取材を受けました。
 ↓

最近の記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP